Keychron K5 Max メカニカルキーボード RGBバックライト 茶軸

Keychron K5 Max メカニカルキーボード RGBバックライト 茶軸

長年 メカニカル・キーボードの Keychron を愛用していますが 3台目を予備としても購入

Keychron K5 Max メカニカルキーボード RGBバックライト 茶軸

いままでは Keychron K5 SE というのを使ってきて気に入ってますが、先日 赤ワインをすこしこぼしてしまって、ひとつキーを押すと 5文字入力されちゃう とになってしまって、バラして清掃して直りましたが、キーボードがない デスクトップPCって どうにもならんな! と思いまして ひとつ買い増し

24000円位でした Keychron は香港の会社で 最初はクラウドファンディングで、日本語対応もままならない状態でしたが、今は安定しています

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編み込みのUSB-A-Cケーブル キートップリムバー USB-A-C変換アダプタなどが添付されていました

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茶軸 と赤軸が選べて クリック感がある茶軸を選択 赤軸の方が静かでリニアなようですが・・
私は どちらかというと カチャカチャキーボードが好きな方です

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K5SEが手前 MAXが奥ですが サイズはほぼ同じ
キートップはSEがダークだったので 好みでしたが 今度のMAXは明るいグレー

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背面はこんな感じ

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脚は 2段階に高さを選べますが 私はもっと傾けるので 自作の脚を貼り付けてます

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Mac と Windowsの切り替えSW と Bluetooth  有線 無線の切り替えSW
私は断然 有線派です

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テンキーの上に プレイステーションの様な △○□などの4つのキーが追加されて ゲーム対応でしょうか ここに機能キーをマッピングしたりできるようになっています キーボードはRGBカラーのバックライトが付いていて その変更キーもhomeの上にあります

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インジケータは 左上に移動されてました

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接続は真ん中にUSB-Cなのは同じ

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キートップの面積が大きくなって キーとキーとのスキマが少なくなりました

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これまでのSEのオレンジのキートップにひとつ付け替えて見ると 高さや大きさも大分変わってますね

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USB-Cのケーブルは角度変更アダプタで 並行にして 邪魔にならないように 添わしました

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これは これまでのSEのバックライト キートップの文字が透過されて 夜便利でしたが

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今回のMAXは ほとんど透過しないのが最大の不満! ちょっとなぁー 夜は部屋を暗くしてるんですよね (;一_一)

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