
ヒルトン・パリ・オペラをまた頑張って出てきました マトリックのエージェントみたいな ゴツ目のオネーサンが (^o^;)

テスラの向こうに ピンクのM4 なかなかやなぁー

こちらは フェラーリ・ローマですね これ好きなんですよねー (^^)

カミサンの希望で ディオール美術館にやってきました すでに並んでますね・・・

いつもの 街歩きのガード硬めな服装でいいのか カミサンに聞いたのですが 別に普通でいんじゃない? でしたが、ちゃんとジャケット着ていけば良かったと後悔しました

こちらが入り口で 厳しくチェックしていました なので 少しづつ中に入れてました

入るとまず上にあがるようになっていました

レインボーカラーの素敵なディスプレイ

最初から圧倒されますねぇー

1961年
マーク・ボアン(Marc Bohan)によるイブニングコート

1954年 この画像は、1954年にベルナール・ビュフェが描いたクリスチャン・ディオールの肖像画

クリスチャン・ディオールがバレエの舞台衣装のために描いたデザイン画 モリス(Moriss)役用

ボールガウン

オートクチュールドレス ざーっと見ていきましょう

マリア・グラツィア・キウリ(Maria Grazia Chiuri)デザインの「2023年フォール プレタポルテコレクション」のランウェイピース

展示物との間に柵はありませんが 近づくと ブザーが鳴るシステムになってます



異型のフロアになっています

階段も素敵

工房の再現セット

トワルドレス

繊細な刺繍を施しているライブイベント

ジョン・ガリアーノがクリスチャン・ディオールのためにデザインした、1998年秋冬オートクチュールコレクションの作品
「Principessa Eleonora(プリンチペッサ・エレオノーラ)」と名付けられたこのドレスは、刺繍が施されたシルクで作られたイブニングドレス

リア・グラツィア・キウリによるデザイン
2019年春夏オートクチュールコレクション
シルクキャンバスに刺繍が施されたアンサンブル


1953年12月11日にル・ブルジェ空港で撮影された、日本ツアーから帰国したディオールのモデル

これ好きでしたねぇ〜

香水瓶が、プリーツ加工されたファブリックと大きなリボンで装飾された楕円形のフレームの中に配置

香水「ディオリシモ」のヴィンテージ・バカラボトル

カフェもありました

こんな感じ

こちらはショップ

マッツ・グスタフソン(Mats Gustafson)による Dior のイラスト カッコイイ‼‼

ということで とても素晴らしかった‼ 行く時は Diorに敬意を表して すこしオシャレしていきましょう
場所はこちらです

ということで ホテルのラウンジに帰って 本日は終了 つかれたぁー (^o^;)でも、がんばった‼

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