
楽しかった台北滞在も、いよいよ最終日。
今回はW台北をチェックアウトして、桃園空港からJTAのNU302便で那覇へ向かいます。

朝のW台北チェックアウトカウンター 空いてますね
まだ名残惜しいけれど、荷物をまとめてチェックアウトします。

1階に下りてUberを呼びます。

桃園空港までは少し距離があるので、時間には余裕を持って出発。やって来たのはレクサスES。
ESには ドバイで乗って以来です

最後までなかなか快適な台北滞在でございます。(^o^) 約40分ほどで桃園空港に到着

ここから今回の旅の後半戦、沖縄へ向かいます。 ハデな表示がありますね

搭乗するのはJTA、NU302便の那覇行き。
2026年2月に就航したばかりの新しい路線です。
台湾から沖縄へJTAで飛べるというのは、なかなか新鮮ですね。

チェックインを済ませて、スーツケースを預けます。
こういう写真は、バゲージと重量表示を両方撮影しないと意味がありません。 このバゲージが載せる前にはこの重さだったという 一つのエビデンス
途中でヤヴァイものを入れられて あわや逮捕! という事例があって こういう写真があったから助かったそうです

桃園でのラウンジ

とりあえず出国審査を通って制限区域へ。

さて、ラウンジはどこかな。さて、ラウンジはどこかな。ラウンジマップを確認。

桃園空港はラウンジの選択肢がいくつかあるので、時間があればハシゴしてみることにします。

エスカレーターで上の階へ。 オリエンタル・クラブ・ラウンジ

最初はこちらのラウンジに入ってみます。

中は落ち着いた雰囲気。
朝の時間帯ということもあって、比較的静かです。煮玉子うれしい

空いている席を確保して、まずはひと休み。点心もいいねぇー さすが台湾

フードコーナーもチェックします。これが オーダーメニュー

このあと機内に乗るだけなのに、ラウンジに来るとついつい見て回ってしまいます。サラダもあるねぇー

ドリンク類もひと通りそろっています。

軽く牛肉麺をいただいて、しばし休憩。おいしい!
台北から那覇までは短いフライトなので、あまり食べすぎないようにしておきます。

まだ時間があるので、次のラウンジへ移動します。

次はチャイナエアラインのラウンジ。

こちらも落ち着いた内装です。

座席数も多く、ゆっくり過ごせそう。 サッポロビールがあるね!

もちろん、こちらでもフードコーナーを偵察。
台湾のラウンジでは、やはり温かい麺や中華系の料理が気になります。

出発時刻が近づいてきたので、ラウンジを出て搭乗口へ向かいます。
JTA うちなーの翼 それではNU302便に搭乗します。

空港内を歩いてゲートへ。
桃園空港は広いので、搭乗口までの移動時間も油断できません。今回はクラスJ

機内食は ボックスランチでした しかも エンダーです!

おー 紅芋タルトも入ってる \(^o^) 桃園空港を離陸。

短いフライトですが、国際線としてJTAに乗るというだけでちょっとワクワクします。
曇りの台北から 一転してこのエメラルドブルー! さすが沖縄!

台北から沖縄への移動は距離も近く、JTAの新路線でずいぶん便利になりました。
そして那覇に到着 那覇空港の国際線ターミナルは初めて!!
さて 空港ラウンジに行ってみます

コメント