
日本統治時代を感じる 安全第一の スプレー用 ステンシルシート

それでは車両工場に入ってみましょう

中は美しく整備されていて すこしビックリ さらにここから展示室に

ゲートがあって チケットのQRをかざして ピッ!

薄暗い工場内で 雰囲気があります

駆動台車

モーター初めて見た! すごい! デカイ! 重そう! ゴッツイ!

モーター 固定コイル

ローター

まさに日本の工場の思想

ビデオがよかった 結構最近まで稼働していた感じでした

GM-12-645E型 ディーゼルエンジン
ジェネラル・モータースですね 1500ps/900rpm 12気筒 2スト

ピストンは独特な感じですね

迫力です!

クランクもぶっとい!

ワイヤリングですね こういう型に合わせて編むように作っているのは今も同じ

DHL100型 液圧式ディーゼル機関車

CK101 1917年 日本で製造

手前の DHL100 は 決まった時刻にイベントがありました

工場展示エリア全景

DHL100 の右手前にレールがあって そこをディスプレイがスライドするようになっています

さっきのエンジンが載っています

1921年に台湾で作られた日月潭水力発電工事用電気機関車(T.E. No.16) 電力開発工事に活躍したそうです
レプリカみたいですね

MO-5278型保守用車 JR西日本時代には新大阪から西明石までの新幹線保線区で活躍していたそうです
台湾高速鉄道建設時に日本から譲渡

隣りの区画では客車などの編成がいくつか並んでいました

S206型ディーゼル機関車 1960年 アメリカ GM-EMD社が製造

おっと客車にはこんなレターが

きゃはー! (^o^)

荷物専用客車


雰囲気ありますね ♪

段々 疲れてきました (^^;;)

つり革がバネ式ですね

DR2800 ディーゼルエンジン ターボが付いてますね

Holset(ホルセット) ターボチャージャー

AM-59EU パンタグラフ フランス Faiveley社製 25,000ボルト

DHL100型のイベントが始まりました ディスプレイがスライドして レントゲンのような映像と説明の動画がその部位ごとに表示されました

東急車輛製造製 40BK32402 荷物車 ということで とても面白かった オススメ!

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